よくある質問

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通話チケットの消費と通話時間の延長について

通話チケットの消費と通話時間についてのルールは以下のとおりです。

 

・通話チケット一枚を消費することで、3分の通話が可能です。

・消費した通話チケットは、通話が終了した時点での通話の残り時間に関わらず消費されたこととします。

・通話が成立した最初の3分は、発信した側のユーザーの通話チケットを一枚消費します。

・通話時間は、通話残り時間が0秒になった時点で「自動延長」がONの場合に自動的にチケットを消費することで延長されます。

・お互いが自動延長をONにしている場合、残り時間が0秒になった時点で二人の通話チケットを消費し、通話時間は6分延長されます。

・通話チケットは、合計通話時間が15分に達した後は消費されず、それ以上の通話時間の延長はできません。

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